取引手数料最安ライブスター証券でIPOを狙う

株取引きをする際に掛かる手数料。手数料は安い証券会社が良いですよね。

私が目を付けたのは、手数料が圧倒的に安くIPO株も穴場なライブスター証券

頻繁に売買しない投資初心者は、ライブスター証券の口座を持っていて損はないはずです。

ライブスター証券の特徴

ライブスター証券は知名度は若干低めですが、オンライ専用の証券会社です。

 

〇手数料が圧倒的に安い
〇IPO株のライバルが少ない
〇スマホ用アプリが充実

 

圧倒的に安い手数料

 

みんかぶ・ネット証券ランキング手数料部門で5年連続第1位

現物取引手数料の比較

一律(つどつど)プラン

1注文ごとの約定代金に応じた手数料が掛かるプランです。
1日に何度も売買するデイトレーダーでなければ、こちらのプランがおすすめです。

ライブスター証券は一日ごとに手数料コースを変更する事が出来ます。

(単位円・税抜き)

~10万円 ~20万円 ~30万円 ~50万円
ライブスター証券 80 97 180 180

他のネット証券の手数料(単位円・税抜き)

~10万円 ~20万円 ~30万円 ~50万円
SBI証券 90 105 250 250
楽天証券 139 185 341 341
マネックス証券 100 180 250 450

 

ライブスター証券は現物取引だけでなく、信用取引、日経225先物・オプション取引も圧倒的に安い手数料です。

 

今なら新規口座開設ご2か月間取引手数料が0円
現物取引手数料・信用取引手数料・日経225先物オプション手数料すべて0円です

ライブスター証券のIPO株

 

〇前受金がいりません
〇完全平等抽選
〇大手ネット証券より知名度が低いので穴場。

 

前受金がいりません

当選後の購入意思決定の時まで資金入金がいりません。

完全平等抽選

資金力に関係なく平等な抽選です

大手ネット証券より知名度が低いので穴場。

口座開設者が少ないので、IPO株抽選の時のライバルが少ないです。だから当選確率アップ⤴
IPO株の取扱いを始めて1年程度なので、ライブスター証券は穴場的証券会社です。

 

実は私もIPO株の取り扱いがある事を最近知りました。

参考 初心者がリスクなく大きく儲けることのできるIPO株の魅力

 

スマホアプリも充実

 

高性能取引ツールはスマホアプリとの銘柄連携機能付きです。

NISA取引にも対応。先物・オプションも同一アプリで取引が可能です。

 

Web申込で気になった点

口座開設の時、口座開設費・口座維持費はかかりません。

Webで簡単申込出来ますが、私が口座開設する時にちょっと戸惑った点を記載します。

まずは、証券総合取引口座から申込みます

ライブスター申込

手数料プラン

ライブスター手数料

一律(つどつど)プランで大丈夫です。

デイトレードを行う予定の方は定額プランが良いかもしれません。

もしプランを変えたくなったら、ライブスター証券は一日ごとに手数料コースを変更する事が出来ます。

口座

ライブスター特定口座

口座は「特定口座(源泉徴収あり)がおすすめです。

投資目的

ライブスター投資目的

投資目的は、現物株を購入や、IPO株の申込をする感じなら「現物型投資がおすすめです。

※積極投資は先物取引や信用取引の証拠金取引を行う投資です。

 

Web申込から最短3日で取引が可能となります。

以上です。

取引手数料の安さで選ぶなら、ライブスター証券ですね。